「hidaka」の記事一覧

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android

error.png 

eclipseで制作していて、上の図のようにLogCatがエラーを起こし表示できなく
なることがありました。
この解決方法はworkspaceにある
.metadata\.plugins\org.eclipse.core.runtime\.settingsフォルダ 内、
com.android.ide.eclipse.ddms.prefsをエディタで開きます。

com.android.ide.eclipse.ddms.logcat.filters=??という行があり、
「|」区切りでフィルタの設定が記述されていて、
1データは「aaaaa\:2\: aaaaa\:」のように「\:」で3つに区切られていますが、
エラーを起こす場合、「aaaaa\:\:2\: aaaaa\:」のように区切りが多い部分が
あると思います。ここを削除。
(\はバックスラッシュ)

この後、eclipseを再起動するとLogCatが正常に動作するようになります。
原因としてはフィルタリングする文字列に「:」を使用していた際に起こるようです。

参考:Logcat View fails with "Could not create the view: For input string: "our" "

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andtroid, TelephonyManager

 ホームアプリはHOME++に落ち着いてきたhidakaです。

国内ではandroid1.6が主流ですが、海外では2.0だったり1.5だったりと
バージョンはまちまちだったりします。
特に1.6じゃなかったっけ?という国でもキャリアによって1.5だったりと
いうことがあります。
そのためアプリのminsdkversionは1.5で作るのですが1.6以上の機種には処理を
切り替えたい場合など端末のバージョンによって処理を変える必要がでてきます。
1.6で主にテストしていて使ってるコードがじつはAPI level4で1.5では強制終了
くらうというオチもあります。
今回はそのコード。つかうクラスはTelephonyManager
こういうのってまとめてないと、あれ?なんだっけと時間食うんですよね。

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android, SD

 先週OpenHomeのスクリーンショットを上げておきながら今はGDEを試しているhidakaです。

今回はSDカード関係のお話。StatFsクラスを使います。
File file = Environment.getExternalStorageDirectory();
StatFs statFs = new StatFs(file.getAbsolutePath());
double tmpd = statFs.getFreeBlocks() / statFs.getAvailableBlocks();
//アプリが使用可能なブロック数
Log.i("statFs", ":"+statFs.getAvailableBlocks());
//総ブロック数
Log.i("statFs", ":"+statFs.getBlockCount());
//1ブロックのバイト数
Log.i("statFs", ":"+statFs.getBlockSize());
//空いている使用可能なブロック数(通常はgetAvailableBlocksと同じ?)
Log.i("statFs", ":"+statFs.getFreeBlocks());

まずはEnvironment.getExternalStorageDirectory()でSDカードのパスを取得。
通常は/sdcard/ですが念のため。
StatFsクラスは絶対パスをつけてnewします。
あとは各メソッドで取得。getBlockCount× getBlockSizeがSDカードのサイズになります。

 

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android

有料アプリが買えるようになったということで、久しぶりにホーム画面を晒してみます。
以前の [android]ホーム画面を公開してみるとあわせてご覧ください。
一部開発モードの部分もありますので、参考にならない部分も多々。
sc_set.png

はい、HomeはOpenHomeの有料版、スキンはDark Hero、7画面で4画面目がホーム。
設定のPersist ModeはONです。このモードをONにするとホームがかなり高速化されるのですが、バックグラウンドのサービスの殺される頻度が増加するという問題が発生します。
負荷テストにちょうどいいのですが、入れて動作がとまったりするアプリがあった場合には疑ってみてください。
また、先週はホームアプリはHome++ betaを試していました。機能はまだ少ないのですが上部の通知バーを下にもってくることが可能になったりと更新に期待です。

各画面ですが、左から一番目、検索バーと電源管理しかありませんがここはスクリーンショット用画面です。いきなり開発用途ですみません。

次、2番目。
自作アプリ画面。また参考にならない。。人にどんなのやってる?って話の時用ですね。
一番上の段が個人製作、下2段が会社での製作です。

次、カレンダー+デバッグ画面。
ファイラーはASTRO、タスク管理系2個、メモリクリーナーと設定。あいてる3コマのスペースに開発中アプリを置いて使っています。カレンダーはPure Grid Calendarです。

中央、ホーム画面。ここは時計・天気予報・メモ帳・ごみカレンダー。すぐに見たいものを置いてる画面です。時計と天気はweather widgets。メモ帳はMobisle Notes Free。オクトバさんに紹介があります。メモ帳は使うのがよく変わりnote everything,RTM taskなども使っていましたがこれに落ち着いています。
ごみカレンダーは個人的なニーズからサクッと週末作ったんですが重宝しています。地味ですが。

右から3番目。自作以外のよく使うアプリ。Twitterは有料買ったTwidroidと最近出てきたTwicca。
メインはTwiDroidですが様子見ています。他はカメラ関係4個(snapphoto proはデフォルトをトイカメラ)、音楽系、ニュース系など。k-9は仕事メール専用クライアントとして設定しておき、同期は切ってあります。

右から2番目はなにもなし。pure calendar widget買ったのでここに入れる予定なのと、アプリが増えた時用にあいています。

一番右は利用頻度が低いもの。アプリ一覧がスキンのアイコンなどで溢れやすいのでたまに使いそうなものを置いています。

で、これまでに買ったアプリですが、
・Pure calendar widet
・Pure Grid calendar widget
・SnapPhoto Pro
・OpenHome - full
・twidroid PRO
・advanced task manager
・weather widget forecast
・ボンバーマン道場(ゲーム)
・Buka(ゲーム)

やはり定番が多いです。ゲーム買ってみたんですがDSをやってしまいますね。十字キーは偉大。
あと有料のスキンをいくつか試してみたいです。
定番以外のアプリを知る機会の少なさはどうしても感じてしまいます。有料アプリには人気とそうじゃないものの中間層が少ない感じ。
androlibのランキング上位はたまに入れてみていますが、週1本は有料を買うようにしていきたいと思います。
有料でいいのに、と思う無料アプリが多くてありがたいですが、やはり有料マーケットを見ていきたいので。

ロック画面を置き換えるflyscreenやaLockは試してみたのですが画面が出せないことがあったりして結局外しました。ロック画面置き換えは自分でも試していて完全に動作させるのは難しかったので、気になっていたのですが難しいようです。

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 アプリ作成の際、リソースとしてデータベースを含めたいことがあり、アプリの初期化でやってもいいんですが件数が多くなると初回起動が遅くなるしバージョンアップ対応がめんどくさくなりそうだし、というわけでSQLite形式のdbファイル自体をapkに含めてしまう方法です。